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■曲の情報
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452番「キリストの前に」

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奥野昌綱は明治期のキリスト教指導者で、ヘボン宣教師の日本語教師を務めたほか、聖書翻訳、讃美歌の翻訳と創作も手掛けている。この讃美歌は「わが主のみまえに」という題で『讃美歌』(1954年版)に収録されていたが、『讃美歌21』で、口語化され、日本人作曲家によるオリジナル曲を付されたことで新しい生命を得た。
TUNE = MAJIWARI
初行 = 無し
分類 = 信仰の歩み・交わりと奉仕
主題 = 奉仕・仕える 
聖句 = ヨハネの福音書13章1-15節, ピリピ人への手紙2章4-5節
採用歌集番号 = 『讃美歌21』543番

作詞:奥野昌綱 (Okuno Masatsuna),1823-1910
作曲:高浪晋一 (Takanami Shin'ichi),1941-

著作権情報
作曲:©高浪晋一(JASRAC)